No1

マレーシア

日本と変わらないのに生活費は約半分!

マレーシアの首都クアラルンプールは、日系企業が多く進出しているため、 日本の製品もほぼ手に入ります。日系のスーパーもあり、日本とあまり遜色のない生活を送りながらも、 生活費はおよそ2分の1程度ですみます。

永住・長期滞在者 消費税 日本人学校
9,705人 0% 4校+補修校1校
No2

タイ

便利なバンコク、静かなチェンマイ

タイは都市によって大きく異なる魅力を持っています。首都のバンコクは常に人で溢れている大都市で、 東京に近い雰囲気を持っています。 一方、第二の都市であるチェンマイは古都の雰囲気が漂い風格のある寺院が建ち並び「タイの京都」と言われています。

永住・長期滞在者 消費税 日本人学校
47,251人 7% 3校+補習校2校
No3

フィリピン

人気のセブで快適な毎日

気候が良く、またフィリピンの中では治安も良いセブは、東南アジア屈指のリゾート地として、 日本人からも人気が高く、おしゃれなショッピングモールや高級なコンドミニアムが多数あり、 贅沢な休日気分を毎日味わうことができます。

永住・長期滞在者 消費税 日本人学校
18,202人 12% 1校+補習校1校
No4

インドネシア

生活必需品は課税なし!

インドネシアの消費税は10%ですが、米や生鮮食品など、 ほとんどの食料品は課税の対象になっています。さらに医療や教育、保険や金融サービスなど、 生きていくために必要なもののほとんどは、課税の対象外となっており、国民を想う気持ちが感じられます。

永住・長期滞在者 消費税 日本人学校
11,701人 10%(食料品などは無料) 3校+補習校2校
No5

カナダ

壮大な自然を誇る先進国

ロシアに次ぐ世界第2位の国土面積を誇るだけあって、カナダの自然は雄大です。 冬はスキーやスケートを楽しみ、涼しい夏はキャンプやハイキングを楽しむことができます。自然豊かな国ですが、 世界的にもトップクラスの大都市が幾つもあり、都会と自然が融合されています。

永住・長期滞在者 消費税 日本人学校
54,436人 州により異なる(食料品などは無料) 4校+補習校1校
※永住・滞在者は外務省HPより

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